李明さんの日記

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 おいしいお土産  広州へようこそ 閲覧:143回 2011年11月02日(水)
         
    人生の一番楽しいっことは天下の美景を見えて、天下の美食を食べてると思います。広州は中国の有名な中国旅行http://www.jtb.cn
地として、もちろん、自分の名高いお土産があり、でも、このお土産が特別で、食べない、これは玉器です。それからいっしょに格別な玉器を見学しましょう。
    広東省は家電王国ですが我々が欲しい民芸品などは歴史が浅く特にこれといった良い物は見つかりません。町の中で面白いのは玉器街です。これは市内の珍平市場の近くにあります。
    中国人は玉を身に付けていれば魔よけになると信じていますから玉で作ったものを身に付けますからこんなものが商売になるのでしょう。たいていに中国人は男でも首に、玉の円盤状のもので真中に小さな穴のあいたもの赤い糸を通したものを付けています。赤は厄除けの意味で厄年には必ず赤いものを身につけます。玉の小さな穴はこの小さな穴で自分から“気”が失われていくのを防ぐ意味があるそうです。それを聞いて我が営業部長の藤崎さんは安いのを買って身に付けていましたが、その後も彼の作った生産計画は当たらないし、ゴルフのスコアもまとまらないし大して効果はないようです。ここは5階建てのデパートのような売り場もありそこに各テナントが玉、水晶、メノウ、翡翠その他諸々の宝石を並べて商売しています。そのほか周囲には加工するもの、原石を磨いて量り売りするもの、簡単なおみやげ物を作って売る店など延々と続いています。一般てきにここで中国旅行http://www.jtb.cn
客はたくさん玉を書いて帰る。最初のころはここに来て携帯電話につけるストラップとかをたくさん買ってお土産にしました。又ここで翡翠を買いました。ペンダントとか指輪も売っていますが中国のデザインは今一ですから手が出ません。石だけ買って日本で加工したほうがデザイン的にはいいものが出来ます。18000元のものを3000元に値切って買いましたが、相手はニヤット笑いましたから後一息値切り足りなかったのかと反省しています。やはり10lv011fl分の1から交渉すべきです。家内はあまりいい石とは思っていないようでしたが後日、日本でペンダントに加工した時に「いい石ですね」といわれて案外満足しているようです。
    ここでは日本でブームになっているトルマリン(電気石)のブレスレットをたくさん売っています。但しトルマリンはブラジルが多くてここはそんなに取れないようです。時々店に田舎のおじさんがトルマリンの原石を持ち込んで交渉しているところを見ますが良い石は少ないようです。日本人が買いすぎたのか同じ値段でもだんだん質が落ちてきています。最初のころは300元で本当にきれいな粒のそろったブレスレットが買えました。
   もう一つはシルクのドレスです。これも旧市内に6階建てのビルで建物中服地、仕立て屋の入ったビルがあり、そこに行くと、シルクの生地が250元から300元まで買えますし。最新流行のスタイルとは行きませんがオーソドックスなスタイルとか、チャイナドレスなんかはいいものが出来るようです。チャイナドレスの飾りのボタンとかもありとあらゆる形のものをそろえて準備しています。北京の天安門広場の近くにも同じような店がありますが広州の方がゆたか、規模が大きく品数も多いようです。
    大勢な海外から中国旅行http://www.jtb.cn
する人は旅行しながらめずらしい玉器を買えます。こんなきれいで貴重な玉器を持って帰国すつあとで、プレゼントとして自分の友達や親人にさしあげてもいいですよ。
                  

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もとみん さんのコメント 2011年11月05日 11時31分