aripさんの日記
| 北京ショック 閲覧:188回 | 2011年10月07日(金) |
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| hemiriko さんのコメント 2011年10月07日 13時28分 |
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| 映画のロケ地がどこかは知りませんが、差不多ですよ。今、上海は東京みたいですし、北京も違和感ありません。特に三里屯とか新光天地、国貿のあたりは近代的で、三里屯なんかは国際的で若者のファッションもなかなかのものです。多くの日本人はまだ中国に対して偏見のようなものを持っていると思いますが、金持ちの数、購買力ともにすっかり抜かされた感があります。それでもまだ日本の素晴らしいところは十分残っていますが、今、中国は急速に近代化しています。まだまだ課題はどこの国も山積みですけどね・・・今、私は夏に流行した裸婚時代というドラマを見ています。PPSやYOKUで見れると思いますが、面白いですよ。 |
| arip さんのコメント 2011年10月09日 06時51分 |
| hemirikoさん、コメントありがとうございます。 小説では珠三角だったのですが。 上海は昔から東京みたいでしたが、北京のイメージは首都という感じはするけどという感じでした。地下鉄も手動改札だったし。 裸婚時代ですか。小説が有るか探したいと思います。 |
| arip さんのコメント 2011年10月09日 06時58分 |
| 裸婚時代は小説がベースだったみたいですね。 ここを読むと、杜拉拉升职记の映画と違い弾丸中国語とへろへろ北京語で話しているらしくドラマは私には無理っぽいです。 http://love-erfu-nicole.at.webry.info/201109/article_2.html |








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