ぬんさんの日記
| 今日初めて知った事2 閲覧:300回 | 2011年02月26日(土) |
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| Erlang さんのコメント 2011年02月26日 20時33分 |
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| ニッケルじゃないでしょうかね。鉄はサビるので普通は貨幣に使うことはないですし、ステンレスってこともないでしょう。 昔の50円玉も磁石にくっつきましたよね。 |
| Erlang さんのコメント 2011年02月26日 20時44分 |
| で、手元にあった、中国の硬貨を全部試してみました。 1分、2分、5分は全部くっつかず。アルミと思われます。 1角は旧デザインでくすんだ銀色のものと、新デザインで、くすんだ銀色のものとテカテカした銀色のものの、合計3種類あって、くすんだ2種類はくっつかず、アルミ製のもよう。テカってる方はくっつくのでニッケルか。 5角は真鍮のような色だが、おっしゃる通りくっつきます。やはりニッケルが混じってるのでしょうか。それとも、表面だけメッキなのか。 1元はデザインが新旧2種類ありますが、どちらも磁石にくっつく。 という結果でした。 |
| ぬん さんのコメント 2011年02月26日 21時16分 |
| 最近はすごいですな〜〜 ネットで何でも判ってしまいますね。中国の硬貨についてのサイトが有りました。くっ付くのは鋼鉄にニッケルメッキしている様ですね。 http://www1.ttcn.ne.jp/kozzy/china/rmb002.htm |
| Erlang さんのコメント 2011年02月26日 22時09分 |
| ほうほう、後でゆっくり調べてみようかと思ったら。 鉄にメッキでしたかぁ。ちょっとびっくりです。 このサイトの情報は1999年のものまでしか書いてありませんが、ぬんさんのくっついた1角は、その後、アルミ合金から、鋼鉄にニッケルメッキ版に、デザインはそのままで、変更されたのでしょうね。 5角の古いのだけ、私の手元にサンプルがありません。 |
| mingfu さんのコメント 2011年02月27日 12時42分 |
| 家に帰ったら、早速やってみようっと。 |
| もとみん さんのコメント 2011年02月27日 16時21分 |
| 私もやってみよう~と思って財布を見たらコインがありませんでした。。。 というのは・・北方は角もまだ「札」の事が多いんですよ。 先日宁波へ行ったときこれをだしたら「使えません!」と言われました。。。今度コインがあったらやってみよう~と。 (ちなみに1角札、2角札、5角札 と有ります) |








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