トシゾーさんの日記
| 「本当ですか?」と「本物ですか?」の違い 閲覧:559回 | 2010年01月26日(火) |
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| 愛丸 さんのコメント 2010年01月27日 10時06分 |
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| 初コメント失礼します。 経験則からのニュアンスでしかお答えできないのですが、「真的吗?」の頭に「是」でも付いていれば、「本物ですか?」の意味にも飛躍できるのでしょうが、「真的吗?」だけなら、会話の流れから直前の言葉を受けて、「(その値段は)本当ですか?」の意味として捉えるのが個人的にはしっくりきます。でも明確な境界線はなさそうな気もします^^; あくまで例に過ぎませんけど、値段についてなら「真的这么贵吗?」、本物かどうか訊ねたいのなら「不是假品吧?」、の様に意味をはっきりさせる為に少しオカズを加える必要があるのかもしれませんね。トシゾーさんの仰る通り、よくよく考えると「真的吗?」は、色々な拡大解釈ができてしまいますから。 まして中国のお国事情を鑑みると、あちらの方は外国の人間に偽物だとか嘘つきだとか見られる事に、無意識ながら殊更敏感になっているのではと想像します。もしかしたら中国人ならではの誤解だったのかもしれませんね。偽物だと最初から割り切って買い物するのも、向こうならではの楽しみではありますけどね^^ ~仅供参考~ |
| トシゾー さんのコメント 2010年01月29日 05時00分 |
| 愛丸さん ありがとうございます。 そうなんです、中国語は文脈で判断するしかない部分 が多く、それを回避するためにわかりやすく伝える のが一番なのかもしれませんが、オカズを加えるほど 引き出しが多くないもので… 日中友好にひびが入らなければいいのですが。 |










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