第33回:NHKラジオ「まいにち中国語」出演者・許硯輝さんにインタビュー(1)
2009年07月15日
皆さん、こんにちは!盧思(ロシ)です。
「盧思の中国 気ままにおしゃべり~歓迎光臨!盧思的沙龍」にようこそ!
今日は、NHKラジオ「まいにち中国語」に出演されている、許硯輝(きょ・けんき)さんがゲストです。
許硯輝さんは、現在、早稲田大学大学院で国際関係学を専攻しています。
インタビュー1回目は、許硯輝さんの学生時代についてお話を聞いてみました。
許硯輝さんのプロフィール:NHKラジオ「まいにち中国語」

☆iTunesに本番組を登録する場合は、上記の画像をクリックしてください!
iTunesへの登録が可能です。
「盧思の中国 気ままにおしゃべり~歓迎光臨!盧思的沙龍」にようこそ!
今日は、NHKラジオ「まいにち中国語」に出演されている、許硯輝(きょ・けんき)さんがゲストです。
許硯輝さんは、現在、早稲田大学大学院で国際関係学を専攻しています。
インタビュー1回目は、許硯輝さんの学生時代についてお話を聞いてみました。
許硯輝さんのプロフィール:NHKラジオ「まいにち中国語」

☆iTunesに本番組を登録する場合は、上記の画像をクリックしてください!
iTunesへの登録が可能です。

| 布老虎 さんのコメント 2009/07/17 23:24 |
|---|
|
今回の話も面白かったです。日本人の私は、中国の民間玩具を集めていて、中国の田舎の方へも訪ねていったことがありましたが、なまりがきつくてよくわからんかったf(^ー^; 困っていると、一生懸命大きな声で話してくれるんだけれど、そうじゃなくて、なまりがきつくてわからんのでしたf(^ー^; さて、新潮の京劇観てきましたよ。面白かった! 確かに劇団員の技量の差がまちまちだったのは素人の私にもはっきりわかりましたが、一緒になって盛り上がって観る雰囲気はなかなかでした。観客側をあおってくれるともっともっと楽しく観られそうです。観客と一緒に作る、こういう雰囲気が大切じゃないのかな? それと、前回の廬思さんの話、京劇に携わっている人のプロ意識と真剣さをとても重く感じました。うーん、だけど、どうなのかな、必ずしも一つの道で破れたからと言って他の道が見つけられないわけではないような気がします。「そんな簡単なものじゃない」そうです、その通りだと思います。だけど、どうなのかなぁ、そこからでも、別の物のおもしろさを見つけられないことはないと思うけど。表現の仕方は一つではないのではないかなぁ。 と、書きながら、京劇の厳しさ、真摯さに好感を持ってしまいます。それを語る廬思さんにも。 今夏、中国に小旅行してくる予定です。 |
| seiko さんのコメント 2009/07/31 09:20 |
|
許さんのお話、とても興味深いです。現在、NHK講座を聞いていますが、個人的なお話を伺った後は、より親しみを感じています。あまりに率直に語られるので、思わず笑ってしまいました。 真面目で大変な勉強家なのですね。発音もきれいで聞き取りやすいです。 次回も多分面白い内容だと思うので楽しみにしています。 |









![中国語ジャーナル 2012年 03月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51YNGS0dvtL._SL500_AA300_.jpg)


